己【おれ】

主に東京・グルメ・漫画・旅行ネタ。己【おれ】と命名するも乙【おつ】と勘違いされることもよくある残念なブログです。

沖縄のマジメで美味しい塩ラーメン専門店「肉マースソバ・マサミ」のスペシャルA&塩雑炊

素材にこだわる沖縄・那覇の塩ラーメン専門店「肉マースソバ・マサミ」のスペシャルA
沖縄そばも良いけれど、美味しい塩ラーメンはいかがですか?

毎年4月から今くらいにかけて、あるいはお盆やシルバーウィークの頃合いになると、沖縄関連のネタを求めて己【おれ】にいらっしゃる方が結構多いみたいで、例えば石垣島でてんこ盛りの刺身を食したり、国際通りすぐの「さかえ」で山羊料理以上にパワフルかつハートフルな接客に打ちのめされたり、栄町の「おでん東大」で焼きてびちなる珍品を口にして思わず自分自身が宙を舞ったりと…思い思いの休暇を満喫されていることでしょう。

本日那覇空港を発たれる方、やって来る方どちらも多いとは思いますが、沖縄旅行の一環として一風変わった塩ラーメンはいかがでしょ?
ということで、那覇市安里の「肉マースソバ・マサミ」をご紹介。

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毎年GW限定!「中華蕎麦 蘭鋳」幻の絶品塩ラーメン@東京・方南町

  • 2017/05/03:更新
  • 2014/05/14:初公開

毎年GWの数日間限定!東京・方南町「蘭鋳(らんちゅう)」の絶品塩ラーメン
毎年GWの数日間限定!「蘭鋳(らんちゅう)」の塩ラーメン。

東京で最もおすすめの絶品醤油ラーメンが食べられる環七通り沿いの名店「中華蕎麦 蘭鋳」では、毎年GW(ゴールデンウィーク)の数日間限定で塩ラーメンを提供しており、その味求めて開店前から大行列が形成されることでおなじみ。
近年だと5月3日と4日の2日間がその日なんですが……

2017年の「塩」初日は開店2時間ほどで完売宣言。

推定1日100杯。明日5月4日も、そして来年の今日と明日もきっとありつくのが大変な、いわば幻の塩ラーメンをご紹介。

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採れたてジャンボしいたけを炭火BBQで楽しめる「佐倉きのこ園」で大量の無農薬しいたけを摂取してきた

単にしいたけと呼ぶにはあまりにも大きい「佐倉きのこ園」のジャンボしいたけ
単にしいたけと呼ぶにはあまりにも大きい「佐倉きのこ園」のジャンボしいたけ。

全世界のしいたけファンはもちろん、普段しいたけをあまり口にしない、むしろ嫌いな方にも「とりあえずココのしいたけは食べてみて!」と口にしたくなったのが千葉県佐倉市にある「佐倉きのこ園」のジャンボしいたけ。

炭火で炙られ食べ頃なジャンボしいたけ@千葉「佐倉きのこ園」
炭火で炙り、じんわりつゆが出てきたら食べ頃。

完全無農薬、生育期間を短縮できる成長促進剤なども不使用。それでいてハウス栽培ゆえに年がら年中狩りまくれる素晴らしき同スポット最大の魅力として、採れたて新鮮&瑞々しいジャンボしいたけを炭火バーベーキューでとことん楽しめちゃうことが挙げられます。

先日読んだこの記事をキッカケに行ってみました!

ジモコロの記事にはこだわりのしいたけに関するアレコレが詳しく書かれておりますので、己【おれ】では「佐倉きのこ園」を利用するにあたってのポイントだとかをまとめてみました。実際に足を運ぶ際の参考にしていただければこれ幸いです。

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神楽坂駅近くの老舗町中華「五芳斉」のワンタン麺&冷し中華。こういうのがいいんだよ、こういうのが

古き良き“普段着の味”を今に伝える神楽坂の老舗町中華「五芳斉」のワンタン麺
古き良き“普段着の味”を今に伝える神楽坂「五芳斉」のワンタン麺。

五感を研ぎ澄ませて目の前の1杯に向き合うのもひとつの醍醐味であれば、昼下がりにフラリ立ち寄った何気ない中華屋さんでズビビン啜り上げるのもラーメン巡りのまたひとつの醍醐味。

東京都新宿区榎町(えのきちょう)。東京メトロ東西線・神楽坂駅徒歩7分ほどの早稲田通り沿いにある老舗町中華「五芳斉(ごほうさい)」のワンタン麺と冷し中華をご紹介。

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1回で太麺・細麺が楽しめるつけ麺屋「神田 勝本」の醤油つけそば&人気の炙りチャーシューご飯

1回で太麺・細麺が楽しめるつけ麺専門店「神田 勝本」の味玉清湯(しょうゆ)つけそば
1度に太麺&細麺と両方楽しめる「神田 勝本」の合盛りつけ麺。

例えば、食べている最中に特製の薬味を入れると味が変わり、1回で2つの味が楽しめるラーメンはもはや定番のスタイルと言っても過言ではありませんが、それなら1回で2つの麺が楽しめる場合はどうか。
1杯の丼に太麺と細麺が半々に盛られ、食べ手の好みによって太麺を先に、細麺を先に、ええいままよと太麺と細麺をミックスにしていただく、そんなつけ麺の場合はどうか?

神保町駅徒歩4分。2016年2月オープンのつけ麺専門店「神田 勝本」のつけそばをご紹介。

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麻布十番商店街で人気の老舗「月島家」の生地に黒糖を使った今川焼き

麻布十番商店街で人気の老舗「月島家」の生地に黒糖を使った今川焼き
アッツアツの生地をパカッとする瞬間がたまらなく好き。

麻布十番商店街で豆と言えば、1865年(慶應元年)創業と150年以上の歴史を誇る「豆源」がつとに有名ですが、通りを挟んで真向かいにある「月島家(つきしまや)」もまた、原料に北海道産小豆を使用する小倉あん今川焼きで名高い和菓子屋さんなのです。

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1皿250円!行列が絶えない人気の老舗「亀戸餃子 本店」の野菜たっぷりヘルシー焼き餃子!これでライスがないのは酷だ、残酷です

  • 2017/04/21:更新
  • 2013/08/11:初公開

1皿250円!行列が絶えない人気の老舗「亀戸餃子 本店」の焼き餃子
1皿250円、2皿でもワンコインな「亀戸餃子 本店」の焼き餃子。もちろん焼きたて!

餃子と言えばラーメンに次ぐ国民食…と独り勝手に思っているワケですが、そんな餃子を低価格でこれでもかと満喫できるのが亀戸にこの店あり的な雰囲気ビンビン!1955年(昭和30年)創業の老舗「亀戸餃子 本店」なのです。

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